車
86のソリッドグレーってどんな色? ソリッドってどういう意味? 86にそんな色あったっけ? こういった疑問にお答えします。 後期型の86を購入しました。色はソリッドグレーです。 ソリッドグレーは2017年10月~2018年2月まで受注していた限定色です。 珍しい…
ホンダN-BOX(2代目・2017年〜)のエンジンは、ターボとノンターボ(自然吸気)の2種類が存在しています。 では、N-BOXのエクステリア(外観)を見ただけで、ターボエンジンかそうでないかを見分けることはできるのでしょうか。 答えは、イエスです。 N-BOXのルック…
心理学者で精神科医のフロイトは、「夢は願望の充足である」と述べています。 べつの言い方をするなら、無意識に隠されている願望が夢にあらわれる、とも表現できます。 では、出かけようとしているのに自動車のエンジンがかからず焦る夢には、いったいどん…
車をぶつける夢には意味があります。 交通事故に気をつけて、という警告です。 今回は幸いにも「夢のなか」でのアクシデントだったため、 ケガの治療 修理費の支払い 保険会社への連絡 といった対応は必要ありませんでした。 交通事故の夢を見たことについて…
法定速度を守らず、猛スピードで車を走らせる人を「スピード狂」といいます。 スピード狂の人たちは、いったい何を考えているのでしょうか。 どんな目的があって、車の速度を上げるのでしょうか。 この記事では、 自己顕示欲を満たしたい ストレス発散 など…
2020年12月に販売がスタートしたNISSAN新型ノートは、内装が安っぽいとユーザーから不評を買っています。 それもそのはずで、日産はそもそも新型ノートを「高級感あふれる贅沢なコンパクトカーにしよう」とは考えていません。 なぜなら、遅れて登場するオー…
トヨタ・ヤリスクロスは5人乗りのコンパクトSUVです。 その人気は凄まじく、2021年の販売台数がSUV部門でトップに輝いています。 そんな「国内でもっとも売れているSUV」であるヤリスクロスは、完璧なクルマで、欠点など1つもないのでしょうか。 もちろん、答…
2022年8月に登場したトヨタ・シエンタ(3代目)は、定員5〜7名の小型ミニバンです。 よく売れている人気車ですが、シエンタにたいして「座席が疲れやすい」だとか「後部座席が暑すぎる」などの不満を抱くオーナーも存在します。 納車後に上のような欠点に気づい…
世の中には、トヨタ・シエンタにたいしてマイナスイメージを抱いている人がいます。 たとえば、ダサい、貧乏、貧乏人が乗るクルマ……という具合です。 「どこにそんな批判がある? あんたの個人的感想じゃないのか?」 と疑問に思う方がいるかもしれません。 …
「スポーツカーって煽られないでしょ?見るからに速そうだし」 トヨタの86に乗っている私はこんなことをいわれました。 残念ながら答えはノーです。スポーツカーでも煽られます。 この記事では、知られざる「スポーツカーの煽られ事情」について書いていきま…
スポーツカーに乗っていれば1度や2度はかならずバンパーの底を擦ります。 これはスポーツカーの車高が低いからであり、ある意味仕方のないことです。 私はこれまでに2度擦りました。1回はコペン、もう1回は86です。 この記事では、バンパーを擦ってしまった…
2020年にフルモデルチェンジを果たしたスバル新型レヴォーグ(2代目)は、2列シートで、乗車定員は5名です。 レヴォーグに3列シートのモデルは存在しません。 ところで、新型レヴォーグ後部座席の座り心地はどうでしょう。 たとえば、リヤシートもリクライニン…
車のナンバーを選んで「315」にしている人は、どんな理由からこの3桁をチョイスしたのでしょうか。 ただたんに誕生日が3月15日だから315、そんな可能性も考えられますが、誕生日ではないパターンもあります。 たとえば、これが人生最後の1台だから315(最後)…
ダイハツ・コペン(ローブ、セロ、エクスプレイ、GR SPORT)を買って後悔するとしたら、何が原因となるのでしょうか。 もしかしたら、64馬力しかないエンジンの非力さにガッカリするかもしれません。 あるいは、やたら接近してくる後続車に辟易するかもしれませ…
バイクってやたらうるさいですよね。 そして車間が近い。さらには、急に抜かしていく。だから私はバイク(というかライダー)が嫌いです。 この記事では「運転中にバイクが後ろに来ると最悪。ヤダ」という不満をぶちまけています。 なんの役にも立たない記事で…
車にメッキパーツは必要ありません。 むしろメッキパーツは車の品性を落とし、車をダサく見せ、車からチープさを漂わせます。 この記事では、 車のメッキはダサい 車のメッキはいらない 車のメッキは安っぽい など、「車のメッキはダサいから不要」だという…
自動車のナンバーとして、1〜9いずれかの数字を1つだけ選ぶ、つまり1桁のナンバーにするのはダサいのでしょうか。 「ダサい」わけではないものの、車のナンバーを1桁にしていると、周囲からネガティブなイメージを持たれるリスクが高まります。 たとえば、 …
2020年にフルモデルチェンジを果たした日産新型ノート(3代目)は、まるでダンゴムシのような丸いフォルムになりました。 ちなみに、おなじコンパクトカーであるホンダ新型フィット(2020年2月〜)のデザインは、 子犬 イルカ 人間の赤ちゃん などをモチーフにし…
2021年に登場した新型GR86/BRZは、 6速マニュアル 6速オートマ 2種類のトランスミッションから好きなほうが選べるようになっています。 スポーツカーゆえにMTが人気ですが、なかにはATの購入を考えている人もいるでしょう。 数は多くないものの、実際にATのG…
2020年6月に登場したトヨタ新型ハリアー(4代目)のボディは、流麗なクーペフォルムです。 外観こそ美しいものの、たとえば、ルーフが下がっているぶん後部座席の頭上は狭い、といった"しわ寄せ"は生じていないのでしょうか? あるいは3〜5人でハリアーに乗っ…
自動車のナンバーについては、それぞれが独自の考えを持っています。 たとえば、 1桁の数字を選ぶのはダサい ゾロ目にするのはダサい 誕生日を選ぶのはダサい 語呂合わせはセンスがない という具合です。 これらはいずれも「希望ナンバー」の話で、世の中に…
世の中には、MAZDA3の運転を「難しい」と感じる人がいます。 その要因としては、 全幅が1,795mmあること リアの視界が悪いこと これら2点が挙げられます。 たとえば、狭い道ですれ違う際に「全幅の広さ」を感じたり、バックで駐車する際に「後方視界の悪さ」…
2021年に登場したGR86(2代目)は、FRレイアウトのスポーツカーです。 雑誌やネット上では、 車両感覚が掴みやすい コーナリング性能が高い エンジンサウンドが心地良い 後部座席があるのはありがたい 300万円台で買えるなんてお買い得 などと評価されています…
ダサい洋服、ダサい髪型、ダサいLINEアイコン……どんなジャンルであれ「他人からダサいと思われる失敗」は避けたいものです。 それが数百万円をつぎ込むクルマだったらなおさらです。 とすると、 嫌い ダサい かっこ悪い パクリデザイン などと散々酷評されて…
トヨタ86に乗っています。 よく「86の後部座席って座れるの?」という質問を受けますが、「座れません」というのが答えです。 後部座席は荷物置き場だと考えるべきですね。 (とはいえ、これまで3回ほど大人3人で86に乗った経験アリ) 86の後部座席はどんな感…
86のソリッドグレーって何台売れたんだろう? という人のためにこの記事を書きました。 トヨタ86後期型のソリッドグレーは、2017年10月〜2018年2月に受注していた限定色です。そのため街中で見かけることはほとんどありません。 そこで、「ソリッドグレーの…
86にヒルスタートアシストはついてる? ヒルスタートアシストってどんな感じ? 後期型の86に乗っている私が、これらの疑問にお答えします。 マニュアル車の坂道発進をサポートしてくれるヒルスタートアシスト機能。 はたして86には搭載されているのでしょう…
みなさんの車にはドアバイザーがついていますか? サイドの窓ガラス上部についているパーツですね。 ドアバイザーはオプション扱いで、装着する場合に追加費用が発生することがほとんどです。 ここで感じるのが「ドアバイザーって必要なの?」という疑問では…
車を買うときに迷うのがボディカラーです。 色が変わると雰囲気まで変わりますよね。 この記事では、黄色い車に3年間乗ってわかったメリット・デメリットをご紹介します。 ぜひクルマ選びの参考にしてみてください。 黄色い車のメリット・デメリット 黄色い…
車の運転は好きですか? この記事では「車の運転が時間の無駄である理由」をご紹介します。 ぜひ参考にしてみてください。 車の運転が時間の無駄である理由3つ 1. 生産性がない 2. ただ疲れるだけ 3. 成長に繋がらない まとめ ネットを活用する 車の運転が時…