電子書籍

KDPで電子書籍を出版しよう!得られる5つのメリットとは?

『ショートショートショートのビル1F』 KDP(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)で電子書籍を出版してみた感想を書きます。 売れ行きは、バカ売れの対義語があるとすれば、それです。 したがって印税生活など夢のまた夢ですが、それでも出版して良かった…

素人KDP作家が3ヵ月で稼いだ電子書籍の印税額を公開!

素人KDP作家の守屋といいます。 KDPというのはキンドルダイレクトパブリッシングの略で、AmazonのKindleで電子書籍を売っている暇なヤツ、くらいに思ってください。 2018年7月に『ショートショートはじめました。』を出版して3ヵ月が経ちました。 ショートシ…

電子書籍が売れたよろこびをオレは何に例えよう

2ヶ月まえに電子書籍で発売した『ショートショートはじめました。』、じつをいうと、お金を払って購入した人はひとりもいなかった。 読まれたのは、KindleUnlimitedのユーザー、それから無料配布分(期間限定)のみ。 リアル書店でたとえるなら、立ち読みオン…

売れない!Kindleで電子書籍を出版したらブチ当たった3つの壁

Kindle(キンドル)で電子書籍を出版したところ、みごと壁に衝突しました。 売れないの壁 レビューつかないの壁 賞味期限切れるの壁 私が出版したのはどんな本なのか。激突した3つの壁とはどういうものか。これから順を追ってご説明します。 私はこれからどう…