恥ずかしくて好きな人の目を見れないときの対処法

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好きな人に近づくだけで緊張しますよね。

ましてや目なんて合わせてしまったら、恥ずかしくて、顔から火が出そうになります。

 

この記事では「恥ずかしくて好きな人の目を見れないときの対処法」を書いていきます。

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

恥ずかしくて好きな人の目を見れないときの対処法

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好きな人の目を見れないのはふつうのことです。

とくに気にする必要はありません。

 

堂々と見つめることができるのは、自分に自信があるナルシストだけ。

たいていの人は「恥ずかしい!」とつい目を逸らしてしまいます。

 

では、目を見れないときはどうすればいいのでしょうか?

 

無理に見る必要なし

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恥ずかしくて見れないのであれば、無理に相手の目を見る必要はありません

 

べつに面接をしているわけではないので、「目を見なきゃいけない」なんて決まりはないのです。

 

目を見なきゃ不信感を抱かれるなどという人もいますが、それはアメリカなど外国の話。

日本人はあまり相手の目を見ません。そういう文化です。

ですので、あなたが恋愛をしている相手が外国人でなければ、そんなに目を見なくても大丈夫だといえます。

 

女子なら可愛い

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個人的に、恥ずかしがって目を逸らす女子は可愛いと感じます。

 

照れている姿が可愛いです。

それに、自分のことを好きだとわかるので嬉しくもなります。つまり最高です。

 

もしあなたが女子なら、気にすることはないかと思いますよ。

おそらく相手に好印象を与えるので。

 

 

目を見るシチュエーションある?

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あなたは「相手と目が合わせられない」ことに悩んでいるようですが、そもそも、目を合わせる状況ってそんなに頻繁にないと思うんです。

 

歩いているときは2人で前を見てますし、電車に乗っているときも、車に乗っているときも、やっぱり前を向いていますよね。

目を合わせるとしたら、レストランで食事をするときくらいでしょうか?

 

それなら、カウンター席があるお店にしましょう。それが解決策です。

たとえば立ち食い蕎麦とか。

 

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立ち食い蕎麦屋にロマンチックな雰囲気などカケラもありませんが、向かい合わないので目を合わせずに済みますし、なによりお蕎麦が美味しい。

というわけで、デートは立ち食い蕎麦。これで問題ありません。

  

「目を見なきゃ」と意識しない

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重要なのは「目を見なきゃ!」と意識しすぎないことです。

「目を見れば好意が伝わる」云々は忘れましょう。そんなテクニックはどうでもいいのです。

 

なぜならあなたの目的は相手と交際することであって、相手の目を見ることではないから。

目的をまちがえてはいけません。

目を見ることに必死になる意味はないといえますし、努力の方向がまちがっています。

 

「2回目のデートで手を繋げ」みたいなアドバイスをどこかで読んで、それを実行しようとしすぎるあまりデートに集中できなくなるようなもの。

これでは本末転倒ですよね。

 

というわけで、目を見るのが苦手なら、無理に克服する必要はありません。

そのままのあなたで大丈夫です。照れてる姿も素敵です。

 

まとめ

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好きな人の目を見れないときの対処法についてお伝えしてきました。

 

対処法といっても、「蕎麦屋に行け」くらいしか書いていませんが。

そうではなく、気にしなくていいというのが1番のメッセージです。

 

10秒以上見つめ合わなければ交際できない、なんてルールがあるわけでもないですし、あまり固執しないことですね。

私は好きな人と目が合うとニヤけてしまうので、あまり目を合わせません。

でも、交際はできています。

 

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目が合うかどうかよりも、性格が合うかどうか、話が合うかどうか、趣味が合うかどうかのほうがよっぽど大事です。

 

以上、恥ずかしくて好きな人の目を見れないときの対処法でした。